30歳のときに食生活の乱れで便秘になり、きなことヨーグルトで改善できました

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喜ぶ男

現在34歳で、30歳のときに便秘に悩むことが多かったです。

30歳になってから転職を行ったことで忙しくなり、レトルト食品や外食、コンビニのお弁当などでご飯を済ませてしまうことが多くなったこと、食べる時間もバラバラになってしまったことなど、食生活の乱れが原因だと思います。

便秘になると4日間くらいお通じか来ないことが多く、それが3ヶ月程度続きました。便秘中は、お腹に圧迫感があることで常に食欲が無く、大きくて赤く腫れてしまうニキビができてしまいました。

食欲が無くなることで、余計に栄養不足に陥り、肌荒れはますますひどくなりました。

最初のころはこんにゃくゼリーや生野菜など、便秘解消に効果的だと言われている食品をできるだけ食べるようにしていました。

また、お腹のマッサージやストレッチなど、時間が空いたときに数分間行うようにしていました。

それでもなかなか改善されなかったため、ヨーグルトと、きなこを混ぜて食べるようにしました。

きなこはヨーグルトに混ぜるだけでなく、きなこ牛乳として摂取することもありました。他にも、できるだけプルーンやバナナなどを食べるようにしていました。

これらの食品は、インターネットの便秘解消法が詳しく掲載されているサイトで知り、大体1週間くらいで効果を感じることができました。それに比例して、肌荒れも徐々に解消されました。

また便秘を繰り返してしまわないよう、現在も毎日きなこヨーグルトは食べるように心がけています。

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